2X4 EDホームの歴史
35年に渡り安心・快適な暮らしを支えてきた、日本のツーバイフォー住宅のパイオニア、EDホーム。
日本で初めて商品化された『ツーバイフォーEDホーム』。
日本でのツーバーフォー住宅の歴史をスタートさせたのが実はこの『ツーバイフォーEDホーム』。
国内初の実物大実験をはじめ厳格なテストと審査を経て、1971年、建設大臣から商品化の認定を受けました。
- 1968年3月
- Z計画始まる(構造用合板を用いた工法開発)
- 1969年4月
- 実験棟建設
- 1969年5月7日
- 日本初の実物大実験実施

- 1970年1月
- 日本建築センター構造評定認可
- 1971年3月
- 建築基準法38条大臣認定取得(永大ハウスED型として発売)

- 1972年4月
- 永大ハウスNED型発売、部材断面変更
- 1974年4月
- プラン認定からシステム認定
- 1974年7月
- 枠組壁工法技術基準告示
- 1994年
- 建築基準法38条から告示56号
- 1999年
- 提案住宅『メルフォード』発売
- 2000年
- 提案住宅『ルシフェ』発売
- 2001年
- 品確法 性能表示制度の型式認定取得
- ED-S導入
- 提案住宅『ルーヴォス』『サンマリノ』発売
- 2003年
- 建築基準法68条大臣認定取得
- 提案住宅『プレーリー』発売
- 2004年
- 提案住宅『イーエアリー』発売
数々の天災から家族と暮らしを守ってきた35年の歴史。
阪神大震災に代表される近年の地震の数々、また、台風による強風や豪雨の被害、そして冬と夏の寒暖差など…。
ツーバイフォーEDホームは誕生以来35年に渡り、さまざまな自然災害や環境の変化に耐え、いくつもの家族と暮らしを守り続けています。
35年前のED構法

36,000戸の実績。
ツーバイフォーEDホームは、誕生以来35年、日本全国におよそ36,000戸もの住まいを供給。完成後のEDホームプラザによるアフターメンテナンスにより、多くの入居者にご満足していただいております。
